居酒屋のアルバイト仲間とワンナイトラブをしたよ!

私は大学生です。
地方から出てきて、一人暮らしをしているので、アルバイトをしています。
大手の居酒屋チェーンでやっているのですが、多くの仲間がいます。
大学生が多くて、一人とても可愛いなと思っている女子がいました。
別の大学に通っている子で、小柄でおっぱいがめちゃくちゃ大きいのです。
おっぱいをぷるんぷるんさせながら、働くものですから、もうたまらないです。
仕事中にギンギンに勃起してしまうこともありましたね。
まったくお恥ずかしい話です。
しかしそれだけ魅力的だったということです。
その子と恋人関係になりたかったのか、それともセックスがしたいだけだったのか今となっては思い出せません。
しかしセックスすることが出来ました。
それは仕事帰りに、ちょっと飲んでいこうかということになり、二人で飲んでいると、あまりにも可愛いのでホテルに誘っちゃいましたね。
あこがれのおっぱいを揉みしだいて、思いっきりセックスしましたね。
ワンナイトラブで終わってしまいましたが、最高の思い出です。

起業セミナーの女性講師との衝撃的ワンナイトラブ。

都内のホテルで開かれた3日間の起業セミナーに参加した。
講師は30代後半の女性で少し硬い印象の女性だった。
腰つきはいいがは貧乳だった。
ノートに書いた文字の誤字を指摘されてしまった。
平仮名で書き直すと彼女は僕の机に上体を傾けて正しい漢字を書いてくれた。
彼女元からチラリとブラジャーが見えた。
ブラジャーは彼女の貧乳のせいで緩んでいたが、乳首はギリギリで見えなかった。
ホワイトボードを使い彼女は熱心に講義をしていたが、僕は彼女の貧乳の乳首に意識が集中してしまった。
なんとかしてもう一度彼女の上体を傾けさせようとして床にペンを落としてみた。
彼女はしゃがみこんで拾ってくれた。
しかし、は見えなかった。
セミナーは最終日3日目の夜まで続き最後に懇親会が開かれた。
立食パーティ形式だったので、彼女に接近するのは簡単だった。
彼女の近くに行くと、彼女は僕のグラスにビールを注いでくれた。
また彼女は上体を傾けた。
チャンス到来だ。
しかし彼女は乳首にパッドを貼り付けていた。
なかなか防御が硬い女だなと感じた。
焦るな!なんとかなるはずだ。
彼女は今夜このホテルに泊まり明日の朝帰るはずだ。
懇親会が終わって全員解散した後、ホテルのフロントに行き彼女の部屋に手紙を届けるように頼んだ。
手紙にはセミナーの感想と詳しい質問を書いて熱意をみせておいた。
深夜にメールで返事が来た。
メールでは説明が難しいので直接会って教えたいとのことだった。
彼女の部屋に行くことになった。
彼女の部屋に入ってみると、勉強用の机はなく、ベッドに腰掛けてノートを膝の上に乗せて勉強した。
ノートの下には彼女の生脚がある思うとたまらなくなり、僕は彼女の太ももの上のノートを持ち上げた。
彼女の美脚があらわになった。
「先生、もう我慢できないよ。
エッチしてスッキリしてからまた勉強しようよ!」僕は清水の舞台から飛び降りる思いで先生に言った。
「しょうがないわね。
一度だけよ。
彼女の許可が下りた。
ブラジャーを外し、乳首のパッドを剥がすと貧乳の乳首がビンビンに硬くなっていた。
指で乳首をコリコリしてあげると、彼女はよがり声をあげた。
「セミナーのストレス解消だ!」「私も、ムラムラしてたのよ。
」お互い意気投合して、セックスの快楽を味わい尽くした後はやるべき事をやり遂げた達成感で何の質問も疑問もなかった。
「セミナーの仕上げにはセックスが欠かせないわね。
彼女は言った。

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